2004年11月17日

My Diamond Baby

最近、各所で話題の脱出系Flashゲーム「My Diamond Baby」。
やってみましたが、やたらと時間がかかりました。

一番苦難したのはタイル系のスライドパズルで、全体像が脳内で補完できなかったので、紙に書きながら全体像を把握しました。
全体像を把握したら、後は組み立てるだけなので比較的楽なのですが。

こういう系統のゲームだと、「Crimson Room」がフロンティアとして有名ですが、今回はそれに輪をかけた発送・転換力が要求されます。
攻略掲示板を見ながらでも、初回は攻略に1〜2時間はかかります。
ちなみに、現行の攻略掲示板は、こちら

それから、カーソルの判定が結構厳しく、なかなか判定してもらえないのですが、画面上カーソルの「ひとさし指の先に判定基準がある」というのを意識すると、比較的意図したとおりになります。

作者の人はこれを一人で作ってしまうんですから、すごいなぁ。

投稿者 kazumichi at 07:41: [game] | [固定リンク] | コメント (0) | トラックバック

2004年06月09日

IQテスト

IQテスト

39問の問題で構成されています。
制限時間は30分かな。
規則性のある8個のサンプルから、残りの1マスの内容を推測して、AからHの8つの選択肢の中から正解を選んでいくという単純な内容です。

僕の点数は「127点(16)」。
良くないですね。

それより、わからない問題があるんですよ。
24番と36番がわかりません。
全然わからん。
わかった方、どなたか教えてくれると嬉しいです。

<24>

<36>

投稿者 kazumichi at 22:44: [game] | [固定リンク] | コメント (3) | トラックバック

2004年02月25日

誰か開けてモナー

flashの「誰か開けてモナー」が楽しかった。

それから、samorostという、ゲームもやってみた。

ただ、chasmは途中で放棄。
もう少しでクリアらしいんだけど、時間かかりすぎ。

投稿者 kazumichi at 22:26: [game] | [固定リンク] | コメント (0) | トラックバック

2004年02月23日

推理ゲーム

D-roomていうゲームをやってみました。
おもしろーい。
ファミリーコンピュータの「さんまの名探偵」をちょっと思い出しました。

投稿者 kazumichi at 16:55: [game] | [固定リンク] | コメント (0) | トラックバック

データでわかる辛口性格診断

データでわかる辛口性格診断ていうのがあるというのを最近知りました。
ということで、早速25問の問題に答えてみた。
診断結果はこちら

これで感じたことは・・・
コンプレックスの塊っていうのと、神経系疾患ていうのは正解。
それからこのタイプの性格にある人は、圧倒的に女性が多いって事。
73%が女性だし(全体では55%)。
さらに、その女性の配偶者存在率がなんと96%(全体では80%)。
ようするに、寂しいウサギちゃんタイプなんだな・・・(と勝手な解釈)。

ま、性格は変化するものだし。
これを3年前にやったとしたら、絶対この診断結果にはならないし。
さらに3年後には、どんな性格になっているのだろう・・・
楽しみでもあり怖くもある。
どちらにしても、自分の性格を好きでいられることが重要だと思うな。

投稿者 kazumichi at 13:17: [game] | [固定リンク] | コメント (0) | トラックバック

2004年01月26日

熱血野球

今日の話題はゲーム.
といっても,TVゲームは最近全然やってません.
これは,NTT DoCoMo iアプリの話題です.

「熱血野球」という野球ゲームに少々はまっています.
野球のルール知らない方は,これ読んでも面白くないと思う,ごめん.
このゲーム,NECの携帯電話を持ってないと使えないらしいのですが,Nをお持ちの方は「みんなNらんど」でダウンロードできます.
もちろんただで.

んでね,このゲーム,ごくごく普通の野球ゲームなんですが,ちょっと変なところがあります.
まず,相手ピッチャー(コンピュータ)がコントロール悪すぎ.
明らかにバッターボックスに立ってる僕の顔面に当たってます.
それも,10球とか15球とか連続して当ててくることもあります.
絶対わざとだ.確信犯だ.
「乱闘」っていうボタン選択が無いことをいいことに,当てまくってきます.
そんな,アホな相手ピッチャーのおかげで,こっちはフォアボールの嵐.
何にもしなくても,フォアボール&押し出しで,点数入りまくり.

ということで,今日は 「24対1」で勝利.
もはや野球のスコアじゃねーじゃん.

それから,ランナーの足に比べて送球が早すぎるおかげで,左中間をまっ二つに破った2塁打コースのいい当たりでも,セカンドタッチアウト.
さらに,同じ理由で,「ライトゴロ」が普通にあります.

こんなお茶目なゲーム,皆様もお試しあれ.


#でも,このゲーム30Kの容量にしては「ものすごくものすごく」良い出来です.
#開発者の方を正直尊敬してます.
#505iシリーズのiアプリDX では容量が100Kに拡充されているらしいので,
#さらにすごいゲームが出来るのか.

参考

投稿者 kazumichi at 13:48: [game] | [固定リンク] | コメント (0) | トラックバック