2004年03月30日

dreaming

なぜかふと気づくと、大学のサークルメンバーで旅行してた。
メンバー構成は4、5人で、俺の大嫌いな人もいれば、結構お気に入りの人もいた。

ドライブで旅行。
途中で、そば屋によって、みんなでそばを食べた。

次の瞬間気づくと、とある議員の秘書をしていた。
それも、初出勤。
んで、議員の公務先に出向いたり、打ち合わせに参加するなどしてた。

出向いた先の打ち合わせは、ちょっとした料亭のような場所で、議員と他の秘書数人とした。
そこで、打ち合わせ中、気がつくと俺は寝ていた。
なんか、寝ているのがばれないように、俺の目の前には本が縦置きになっていて、バリケードされていた。
他の秘書の人が置いたらしい。

帰りは軽く雨が降っていて、議員自ら運転する乗用車で近くの駅まで送ってもらった。

駅に降りると、別の秘書が乗り込んでいった。
深々と礼をして、議員の車を見送る。

見送ってる最中、後ろから声をかけられた。
「すいません」

でも、見送りに夢中な俺。
「こっちは、まだ、見送りの最中や。じゃますんな。」
と言ってやった。

振り返ると、そこにはなぜかお笑い芸人の「ダイノジ」がいた。
手短に話を聞くと、日テレの番組の収録協力の要請らしい。

なんだかよくわからないけど、スーツを着ていたので身なりは問題ないし、別にその後の予定はなかったので了解。

「そこのXXXで収録しますから、来てください」
と言っていた。

それから、すぐ見送りに戻った。
車が見えなくなるまでお辞儀して見送りをした。


さて、見送りを終えて気づくと、声をかけられてからかなりの時間がたっている。
走って辺りの商店街内にある収録場所を探す俺。

すると、とある店舗の前に、不自然にプラカードを持っている青年を発見。
その人に聞いてみると、収録はその店舗で行われるらしい。


そこはなぜかラーメン屋。
でも、すっごくきれいでおしゃれで広いラーメン屋。

その2階に案内された。
2階は10畳くらいのロフト状態となっていて、番組収録のために貸し切り。

そこでは、収録準備の真っ最中で、バラエティ番組によくあるようなセットの動作確認などを行っていた。
ライトもそれなり。


んで、ディレクター登場。
ディレクターさんから、その番組の趣旨説明と、進行順序を教えて貰い、紙を渡された。

紙には不思議な絵が描いてある。
その絵から、あるキーワードを導き出せば良いらしい。

絵を見てみると、見覚えがる絵。
「・・・」

「ウルトラマンタロウ!」


よく考えてみると、その絵がお題となった回のオンエアーをTVで見ていたのを思い出した。

本番では、どんな絵が出てくるのだろうか。
楽しみだな。


・・・ってところで目が覚めた。

投稿者 kazumichi at 17:39: [diary]

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sexy black lady

Posted by: sexy black lady : 2007年04月24日 19:34

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