この世から,きれいさっぱり消えたくなるときがある.
最初から自分はいないことにして,知り合いの中の自分に関する全ての記憶が消えた上で,ふと消えたくなるときがある.
自分だけかと思っていたら,結構そう思う人は多いんだ.
これ によると,90%の人がそう思うことがあるんだって.
「他の人にもあてはまる」ということが安心できるのは,横並びの日本人の民族性なのだろうか,それとも先人の解決策が既存であることを期待しているのだろうか.
消えたくなるときは,少しがんばって,時間を作って違う空気を吸いにいくのが良いんだろうな.
ひと段落ついたら,どこかに行こう!
違う空気をすってこよう!
どこ行こうかな・・・わくわく